Drupalの記事
Drupalについて記事を書いています。このWEBサイトを構築していく上でのトピックになります。プログラミングやソースコードなどエンジニア的な記事ではなく、プログラミング経験がない個人がDrupalでパーソナルなWEBサイトを構築するという観点での記事になります。なるべくDrupalの機能や管理画面からの操作やユースケースとしての記事。Drupalで構築した個人が運営するWEBサイトとしDrupalに興味のある個人の方の参考になればと考えています。
WebサイトのデザインはCivic Themeを使っています。非常に優れたテーマで、Webサイトを構成する設計や実際にユーザーが閲覧するWebサイトの情報整理や記事の見やすさが秀逸です。
Civic ThemeでWebサイトを構築して行く記事もこちらでまとめて行きますので、興味を持たれた方は是非ご覧ください。
41 件中 25 - 36 件を表示
Drupalのレンダリングは優れているのかの検証をしてみました。CMSでDBを使い動的ページを生成するDrupalは動的プロセスでの初期化やキャッシングがレンダリングに有効でありページ表示の速度が本当に早くプロセスが有効であるかの検証になります。厳密に正確な検証ではないのですが効果は十分に感じられる結果となっています。
WEBサイトを公開すると、実際のアクセス状況が気になると思います。気になるだけでなく実際に把握する事で、WEBサイトの質の向上につながったり、場合によってはハッキング目的など不審なアクセスを見つけて未然に防止する事も出来ます。Googleが無料で提供するToolが便利ですので紹介します。
Drupalの機能にレポートという機能がありリアルタイムのログを見ることが出来ます。このレポートを見たら警告が出ています。search_api_dbの警告と表示され、DBの文字数が50文字を超えているといった内容になっています。思い当たる節はないのですが気持ち悪いので調べてみました。
Google reCAPTCHAを設定したので、一旦ログアウトをして確認のために端末を変えたら、確認に"簡単な計算"が出たのですが、エラーを出していて、CAPTCHAが原因でログイン出来なくなってしまいました。そのような状況を解決するのにDrushのuser-loginを使います。
メールやログインのフォームを設置すると、悪意のあるユーザーのハッキングや悪用の可能性が出てきます。DrupalやWordPressのCMSはオープンソースゆえ、構成が決まっているため悪意の攻撃に対するセキュリティ対策をする必要があります。対策ツールとして有名なGoogle reCHAPTCHAを導入し対策をします。
Drupalのインストールフォルダがドメイン直下ではないので、ドメイン直下のフォルダにリダイレクト設定を行います。リダイレクトの設定は.htaccessをいじるのでhttpのhttpsへのリダイレクトも行ってしまいます。
Xserver 共有サーバープランのビジネススタンダードにDrupalとCvic Themeをインストールしていきます。Localの時に出たエラーを踏まえ、途中で躓かないように進めていきます。
これまで、Localで動かしていたDrupalで作成したWEBサイトを、サーバーにアップロードし公開していきます。DrupalのインストールなどはサーバーにSSHでログインして作業していきます。
Webサイトを構築する際、見ていただく為のページを必ず作成します。CMSと呼ばれるシステムはシステム内で作成したページを生成して閲覧者にページを届けます。このページを生成するというプログラムとDBの処理の考えが、CMS毎の処理能力として認識され比較され選定の一つの基準になっています。
WEBサイトの外観の構築や、各記事を書いてまとめていたら、Civic Themeのアップデートが告知されていたので良い機会なのでアップデートしてみました。1.80から1.81のアップデートでバグ修正に関わるアップデートになります。管理画面のコンテンツ作成に表示されるTABの表示に関わる不具合の修正?になります。
Drupalに触れる前にWord PressでWEBサイトを構築し運営しています。構築したWord Pressのサイトについての記事をまとめています。Drupalと直接関係はないのですが、Drupalに興味を示す個人やお店などのBlog運営者は少なからずいらっしゃるのではないかと考えての記事となります。
WordPressで作成した記事をDrupalで作成し比較してみます。個人のライフスタイルでファッションに関わる記事自体がCivicThemeに向いていないという事はありますが記事を書いて気がついた利点もありますのでそのあたりをまとめていきます。