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これまで、DrupalとCivicThemeを利用する為の環境構築や事前準備、インストールの記事をまとめていましたが、いよいよDrupalとCivicThemeでWebサイトの構築をしていく記事を書いていきます。Webサイトの構築の記事をまとめるのは難しく…
CivicThemeに用意されるPageを使い実際にWEBサイトに公開するページを作成して行きます。CivicThemeに用意される機能の優れた点にパラグラフというツールが用意されています。このツールが優れもので、私のページでも随所に使わせていただいています。
Drupalに興味を持ち使ってみたいと考えMacのローカル環境でDrupalが動く環境を構築していきます。これまでWordPressとMAMPでローカル環境を整えていたのですが、Dockerを入れてDrupalがローカルで動く環境を整えていきます。
前項で単一のページを作成しましたが、カテゴリーの設定がされていない為、別のページでリスト化して読み込む事が出来ません。ページのカテゴリーを設定するためにタクソノミーの機能を使い、カテゴリーを設定し、ページにカテゴリーを割り当てる必要があります。この記事ではカテゴリーの設定とページへの割り当てをまとめて行きます。
前項までで、単独のページを作成し、単独ページをカテゴリーでまとめたカテゴリーリストに表示させるタクソノミーの設定について説明しました。今回はカテゴリーリストの作成方法をまとめて行きます。
CivicThemeデザインの中心となるデフォルトで用意されているコンポーネントについてまとめて行きます。ごくオーソドックスなデザインを採用しながら、ページに配置すると非常に見やすく、記事などの情報配置が一目でわかる優れたコンポーネントが用意されています。
先日、Drupalのアップデートをしたのですが、あまり日を置かず、10.3.3 > 10.3.4の案内が来ていたので早速アップデートをしました。さらに10.3.4 > 10.3.5の案内も来ていたのでアップデートを行うと共に、アップデート内容の確認をしてみます。
前記事で、10.3.4 > 10.3.5のアップデート行う際にアップデートの内容を確認しました。Gitlabで変更内容のコードを確認する事で、変更内容をより詳しく理解することが可能です。今回10.33 > 10.3.4のアップデートの内容を確認します。
Civic Themeのアップデートの通知が来ていましたので1.8.2から1.9.0にアップデートしました。3月程度のブランクながら1.8x > 1.9xなので様子をみようと考えたのですが、改善点も多いので早速アップデートを行いました。